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身体の声を聞いて大病回避?心肺機能

今日の「おもいっきりいいテレビ」の内容は身体の声を聞いて大病回避というものでした。
身体の声??って何って思いません?しゃべらないし。
でも、普段何気にやっている行動が大病の前兆があるかも知れないんですって。
それが声なんですって。


リラックスするためにソファーに座ります。
その時に頭の後ろに手を組みますか?
組む人はまず、首、肩、脳に疲労がたまっていて、肩コリ、頭痛の危険があるそうです。

また、足を上げたり、抱え込んだりする人は心肺機能に疲労があるそうです。
足には血管が多くあり、足の疲れから足を上げたり、抱え込んだりする行動を起こすようです。

対処法としては簡単です。
仰向けになって膝を曲げたり伸ばしたりします。
これを15回ぐらい行うだけで十分だそうですよ。

私はよく足を抱えて座っていることが多いです。実はむくみがひどくて。
足裏のつぼを押したりしてるんですが毎日がつらいので
この方法で対処できたら楽で簡単ですよね。

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